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肝斑治療=内服の効果=

投稿日:2014.09.29 | コメントをどうぞ

こんにちはヽ(^0^)ノ

新宿Sクリニック大塚です♪

 

みなさんは『肝斑』という特殊なシミをご存知ですか?

肝斑とは皮膚にできる色素班、いわゆるシミです。

目の外側・ほほ骨・額や口周りにできやすく

左右対称で大きくぼんやりと薄茶色でくすんで見えるものです。肝斑治療 施術前

 

治療法は代表的なものに、レーザーによるトーニング治療

ただ、回数は最低15回は必要と新宿Sクリニックではお伝えさせていただいています。

来院ペースは2週間に1回。

 

少しでも、早くキレイにしたい!!

 

お客様が望まれるのは、まさにこれですよね(´・ω・`)

 

そこで新宿Sクリニックでは、

トーニング治療の他に外用薬として『ハイドロキノン』療法(←クリック)と内服による治療をオススメしています!!

 

【肝斑セット】mct_rec_kanpanPresent

①トラネキサム酸 1ヶ月分 ¥4,628

アレルギー症状や炎症の緩和、止血作用などがあり

肝斑の治療薬として使用されています。

 

②ビタミンE 1ヶ月分 ¥2,870

末梢の血管を補強し、血行をよくする作用があるので

今までトラネキサム酸を控えていた方も服用が可能となります。

 

③ビタミンC 1ケース60粒(1日2~4粒) ¥2,376

真皮細胞の繊維芽細胞(コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを生成する細胞)が活発に働く手助けをします。

メラニンの生成を抑制し美白・美肌効果があるシスチンも配合されています。

 

内服で肝斑が抑制されている方のいるので気になる方は先生の診察を受けてから、是非試してみてください!!

 

 

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